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その他お知らせなど

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その11

-令和2年11月2日現在-

 

 会津圏内においては、10月以降、感染者の発生状況が落ち着いていると判断し、利用者様の制限、ボランティア様の来所訪問などについて緩和していく方向で考えています。今後も引き続き感染予防に気を付けていきたいと考えております。

なお、会津圏内における感染拡大状況を見ながら、随時対策を検討していくため、情報の共有を日頃から行い、施設内での感染の防止策についても引き続き徹底していきたいと思います。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒10/8より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して、入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただく。

 

2.生活介護事業⇒10/8より変更なし

  • 通常営業を継続といたします。
  • 急激な感染者増加が見られて場合は、再度縮小しての営業を検討いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えております。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 15名以上の利用がある際には、特に密接密集の状況とならないように気を付けます。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただきます。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

3.短期入所事業⇒10/8より一部変更

  • 利用の自粛をお願いしていましたが、徐々に解除の方向で受け入れをしてまいります。12月からは予約していただいた利用者様の日程が合えば利用をしていただけるようにしてまいります。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 急激な感染者の増加が見られた場合は再度縮小営業も検討させていただきます。
  • 以前まで場合によっては個別に居室内での介助などの対応も検討していましたが、余暇や食事なども、特に制限を設けないことといたしました。

 

 

4.施設入所事業10/8より一部変更

  • 地域交流センターでの面会を可能とします。面会の時間は午前9:00~11:00、午後14:00~16:00までとして、長時間での面会はお控えいただきたいと思います。
  • リモート面会を希望されるご家族は引き続きご利用いただけます。
  • 外泊について、現在感染者の発生が落ち着いているため可能といたします。今後は感染者の発生状況を確認しながら検討していきます。
  • 外泊中の不要不急な外出は控えていただくよう引き続きお願いいたします。
  • 他事業所利用については、感染対策を講じた上で可能とさせていたきます。感染者の発生状況により引き続いてのご利用は判断させていただきます。
  • 外出は禁止としていますが、近隣のコンビニに関しては、必ず職員が付きそうことで可能としていきたいと思います。外出する際は付添職員名等の記録をし、看護師、事務室に声をかけたうえで外出し、必ずマスクかフェイスシールドの着用、手指消毒をお願い致します。帰所時には手指消毒、全身への消毒液噴霧をお願いいたします。
  • 個人外出について、不特定多数の方がいる場所は控えるようお願いし、ドライブ(車外への出入りはしない)外出は可能といたします。11月いっぱいは可能としたいと考えています。
  • 移動売店は注文のみで実施継続いたします。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。
  • マッサージ、鍼師、ヘルパー利用は原則居室にて実施させていたきます。
  • 訪問理髪利用は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関して、来館1週間前からの体温体調チェックを依頼し、少しでも体調不良ある方の来館は控えていただくようにお願いいたします。また、個別的なボランティア(傾聴ボランティアなど)も来館1週間前より体温体調チェックを依頼し、大丈夫であれば、場所を会議室でお願いいたします。
  • 施設のリハビリは現状通り継続して実施いたします。
  • 食堂の電話(受話器)、自販機、食事の際の仕切りなどは毎食後、定期的に消毒を実施いたします。

 

5.職員の対応について10/8より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策も引き続き徹底する。
  • 県をまたいだ外出及び感染者多発地域への外出は、感染状況を踏まえ自粛をお願いする。
  • 県をまたぐ家族の帰省については、家族の居住する都道府県の発生状況をみて判断し、帰省2週間前より体温を測るなどの対応をお願いする。
  • 大人数での会食は控え、家族間でも大人数での会食は極力控えていただく。会食の際には感染対策を行うこと。
  • 結婚式等で他県に行く際には、式場の感染対策をしっかりと講じ参加すること。他県に行く旨の報告は行うこと。
  • 11月の職場内研修に関して、集団での実施は難しいため、各部署代表参加の形で開催を進めたい(外部講師ではなく施設長・生活係長による研修(セクハラ・パワハラ)予定)
  • 利用者様に大きな制限をお願いしていることからも、職員も施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 

6.その他⇒10/8より変更なし

  • 感染者の情報が分かり次第、情報を共有していく。
  • 随時会議を招集する。特に感染経路不明感染者多数となった場合は早急に対応する。

 

 

 

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その10

-令和2年10月8日現在-

 

会津圏内においては、9月の連休後2週間が経過し、感染者の発生状況が落ち着いている判断し、利用者様の制限などについて徐々に解除していく方向で考えています。今後も引き続き感染予防に気を付けていきたいと考えております。

なお、会津圏内における感染拡大状況を見ながら、随時対策を検討していくため、情報の共有を日頃から行ってまいりたいと思います。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒9/23より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して、入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただく。

 

2.生活介護事業⇒9/23より変更なし

  • 通常営業を継続といたします。
  • 急激な感染者増加が見られて場合は、再度縮小しての営業を検討いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えております。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 15名以上の利用がある際には、特に密接密集の状況とならないように気を付けます。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただきます。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

ご利用者様・ご家族様へ(9/23掲載と同様)

「新型コロナウイルスへの感染拡大防止の対応についてのお願い」通知文(HP版)

 

.短期入所事業⇒9/23より変更なし

  • 利用自粛の協力をお願いします。ただし緊急やむを得ない場合は、入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 利用希望者の周囲の感染状況も踏まえ判断させていただきます。短期入所に関してはより慎重に判断していくことが必要と考えています。引き続き継続して協力をお願いします。
  • 食事の際、介助が必要な利用者様には、個別に対応することも検討させていただきます。(居室での介助等)
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

4.施設入所事業⇒前回9/23より一部変更

  • 10/12より、地域交流センターでの面会を可能とします。面会の時間は午前9:00~11:00、午後14:00~16:00までとして、長時間での面会はお控えいただきたいと思います。
  • リモート面会を希望されるご家族は引き続きご利用いただけます。
  • 外泊について、現在感染者の発生が落ち着いているため可能といたします。今後は感染者の発生状況を確認しながら検討していきます。
  • 外泊中の不要不急な外出は控えていただくよう引き続きお願いいたします。
  • 他事業所利用については、10/12より、感染対策を講じた上で可能とさせていたきます。11月からの利用は、感染者の発生状況を確認したうえで判断させていただきます。
  • 外出は禁止としていますが、近隣のコンビニに関しては、必ず職員が付きそうことで可能としていきたいと思います。必ずマスクかフェイスシールドの着用、手指消毒をお願い致します。帰所時には手指消毒、全身への消毒液噴霧をお願いいたします。
  • 個人外出について、不特定多数の方がいる場所は控えるようお願いし、ドライブ(車外への出入りはしない)外出は可能といたします。11月いっぱいは可能としたいのですが、感染者の発生状況により期間は判断いたします。
  • 移動売店は注文のみで実施継続いたします。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。
  • マッサージ、鍼師、ヘルパー利用は原則居室にて実施させていたきます。
  • 訪問理髪利用は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアは集団での活動のものは自粛をお願いし、個別的対応する一部のもの(傾聴ボランティアなど)については確認検討していく。
  • 施設のリハビリは現状通り継続して実施いたします。
  • 食堂の電話(受話器)、自販機、食事の際の仕切りなどは毎食後、定期的に消毒を実施いたします。

 

5.職員の対応について⇒前回9/23より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策も引き続き徹底する。
  • 県をまたいだ外出及び感染者多発地域への外出は自粛をお願いする。
  • 県をまたぐ家族の帰省については、家族の居住する都道府県の発生状況をみて判断し、帰省2週間前より体温を測るなどの対応をお願いする。
  • 大人数での会食は控え、家族間でも大人数での会食は極力控えていただく。会食の際には感染対策を行うこと。
  • 結婚式等で他県に行く際には、式場の感染対策をしっかりと講じ参加すること。他県に行く旨の報告は行うこと。
  • 利用者様に大きな制限をお願いしていることからも、職員も施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

6.その他⇒前回9/23より変更なし

  • 感染者の情報が分かり次第、情報を共有していく。
  • 随時会議を招集する。特に感染経路不明感染者多数となった場合は早急に対応する。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その9

-令和2年9月23日現在-

 

  会津若松市において8月19日に新型コロナウィルス感染者が発生してから、会津圏内においても感染者が増加している状況でが、現在は、医療施設における関係者の感染確認の発表がほとんどのようです。そのような状況から、通所生活介護事業の事業縮小について見直し、また、利用者様の活動性の維持、安全の確保の両面を検討しながら、さらに施設内感染を未然に防ぐべき対策の強化を引き続き継続して行きたいと思います。

 ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、ご協力のほど、お願い申し上げます。

 なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒8/21より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して、入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただく。

 

2.生活介護事業⇒前回9/1より一部変更

  • 9月28日(月)より通常営業といたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境をさらに整備を進めます。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 15名以上の利用がある際には、特に密接密集の状況とならないように気を付けます。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただく。廊下途中にカーテンを引き対応させていただきます。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 急激な感染者増が見られた場合は、再度縮小営業を検討いたします。

  ご利用者様・ご家族様へ

   ⇒「新型コロナウイルスへの感染拡大防止の対応についてのお願い」通知文(HP版)

 

3.短期入所事業⇒前回9/1より一部変更

  • 利用自粛の協力をお願いします。ただし緊急やむを得ない場合は、入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 利用希望者の周囲の感染状況も踏まえ判断させていただきます。短期入所に関してはより慎重に判断していくことが必要と考えています。引き続き継続して協力をお願いします。
  • 食事の際、介助が必要な利用者様には、個別に対応することも検討させていただきます。(居室での介助等)
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

4.施設入所事業⇒前回9/1より一部変更

  • リモート面会継続いたします。
  • 外泊について、26,27日の週末に限り、外泊を可能といたします。(コロナ感染者の感染経路がはっきりしており、感染経路不明者の発生がないため)次週以降については感染状況を確認しながら判断していきます。なお、外泊中の不要不急な外出は控えていただくようお願いいたします。
  • 他事業所利用については、各所の感染対策確認後、コロナ感染者の発生状況を見ながら判断していきます。
  • 外出は禁止としていますが、近隣のコンビニに関しては、必ず職員が付きそうことで可能としていきたいと思います。必ずマスクかフェイスシールドの着用、手指消毒をお願い致します。
  • 移動売店は注文のみで実施継続いたします。
  • 必要な場合のテーブル仕切りの設置をさらに進めていきます。
  • 通所生活介護利用者様の利用時間帯(9:00~15:00)はカーテンをし、生活介護側への出入りを避けていただきます。
  • マッサージ、鍼師、ヘルパー利用は原則居室にて実施させていただく。
  • 訪問理髪利用は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアは受け入れ検討継続いたします。
  • 医師回診は予定表通り実施いたします。
  • 施設のリハビリは現状通り継続して実施いたします。
  • 食堂の電話(受話器)、自販機、食事の際の仕切りなどは毎食後、定期的に消毒を実施いたします。

 

5.職員の対応について⇒前回9/1より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策も引き続き徹底する。
  • 県をまたいだ外出及び感染者多発地域への外出は自粛をお願いする。
  • 県をまたぐ家族の帰省については、家族の居住する都道府県の発生状況をみて判断し、帰省2週間前より体温を測るなどの対応をお願いする。
  • 家族以外での会食も極力控え、大人数での会食への参加は控えること。
  • 利用者様に大きな制限をお願いしていることからも、職員も施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 

6.その他⇒前回9/1より変更なし

  • 感染者の情報が分かり次第、情報を共有していく。
  • 随時会議を招集する。特に感染経路不明感染者多数となった場合は早急に対応する。

 

 

 

 

 


 

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その8

-令和2年9月1日現在-

会津若松市において8月19日に新型コロナウィルス感染者が発生してから、感染者が増加している状況です。当アガッセには医療的ケアを必要とする多くの入所利用者様や通所の利用者様がおいでになることから、可能な限り、施設内での感染の発生を未然に防ぐべき対策の強化を進めておりますが、引き続き必要な対策を継続しつつ、利用者様の支援、各種事業を進めていきたいと思います。

ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、ご協力のほど、お願い申し上げます。

なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)前回8/21より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して、入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただく。

 

2.生活介護事業前回8/21より一部変更

  • 規模縮小にて営業継続いたします。
  • 今後の発生状況も見ながら、9月14日(月)からの縮小解除を目指す。発生経路不明の感染者が多数発生した場合は再度検討していく。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 生活介護と入所利用者様の交流も控えていただきます。
  • 生活介護の利用者様には食堂や居住スペースへの訪問は控えていただきます。
  • 生活介護職員は施設入所側へは必要な出入りにとどめる。
  • 生活介護職員が送迎に出る場合、サージカルマスクの着用と、帰所時に手指の消毒の他に、全身にもアルコール消毒を噴霧し消毒したうえで入館する。

 

3.短期入所事業前回8/21より一部変更

  • 利用自粛の協力をお願いします。ただし緊急やむを得ない場合は、入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 現時点では9月14日(月)より自粛の解除を目指しますが、短期入所に関してはより慎重に判断していくことが必要と考えています。引き続き継続して協力をお願いします。
  • すでに利用中、またはやむを得ない場合の利用中の外部事業所利用、生活介護利用は控えていただくようお願いします。
  • ご利用中の食事などの介助が必要な場合、状況においては個別(居室での介助)を検討させていただきます。

 

4.施設入所事業前回8/21より一部変更

  • 外部との接触をできるだけ避けるため、面会、外出、外泊は原則禁止とさせていただきます。
  • 利用者様とその家族、相談事業所による計画相談のモニタリングについてはリモートでの面会ができるように準備を進めています。9月10日以降開始を予定しており、順次ご家族様への連絡を進めております。⇒下方別記参照【リモート面会について】
  • 病院受診の外出は対策を講じたうえで可能とします。
  • 移動売店は注文のみで実施致します。
  • 食事は食堂での食事も行いますが、対面で食事をされる方で、むせりの多い利用者様のテーブルに仕切りの設置を進めていきます。
  • ヘルパー、マッサージ・鍼師などご利用は、9月7日より再開としますが、利用時は原則居室にて実施していただきます。
  • 訪問理髪は月末より再開予定しております。実施場所は地域交流センターで、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアは9月14日より状況を見ながら再開を検討いたします。(個別のボランティアのみ)
  • 入所利用者様の生活介護ルームへの立ち入りはお控えいただきます。
  • 日中活動は、個別か区ごとに対応で継続。担当職員は区をまたぐ際には消毒をしっかりと行います。
  • 回診、往診については医師の判断によりますが、実施場所は原則、地域交流センターとさせていただきます。
  • リハビリ訓練は、現状のまま進めます。基本1対1で、訓練室もしくは各自の居室で実施とし、訓練室使用は2~3名まで、2メートルほどの距離をとって実施のうえ、実施前後に手指のアルコール消毒を徹底します。

 

5.職員の対応について⇒前回8/21より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策も引き続き徹底する。
  • 利用者様の買い物代行の際は、私服ではなくジャージ着用で、マスクも布製ではなくサージカルマスクを使用する。帰所した際には、手指の他、全身にもアルコール消毒液を噴霧し消毒したうえで入館する。
  • 業務中の外出についてもサージカルマスクで外出する。帰所時の対応は上にならい実施、徹底する。
  • 関東圏への外出は控えるとともに、県をまたいだ外出及び感染者多発地域への外出は自粛をお願いする。
  • 県をまたぐ家族の帰省については、家族の居住する都道府県の発生状況をみて判断し、帰省2週間前より体温を測るなどの対応をお願いする。
  • 家族以外での会食も極力控え、大人数での会食への参加は控えること。
  • 利用者様に大きな制限をお願いしていることからも、職員も施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

6.その他前回8/21より一部変更

  • 感染者の情報が分かり次第、情報を共有していく。
  • 随時会議を招集する。特に感染経路不明感染者多数となった場合は早急に対応する。

 

【リモート面会について】

面会可能時間:午前9時~11時、午後2時~4時

リモート面会:10分

面会可能日:平日及び事務職員等日直の週末(第2・第4の土日)、祝日の午後

場所:面会者は会議室  利用者様は区フロアもしく居室

準備:2台のiPadを使用

※面会時間がかぶらないように、事前にご連絡いただいたうえで、調整をさせていただきます。

 

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その7

-令和2年8月21日現在-

 8月19日、会津若松市において新型コロナウィルス感染者が発生したことに伴い、当アガッセには医療的ケアを必要とする多くの入所利用者様や通所の利用者様がおいでになることから、可能な限り、施設内での感染の発生を未然に防ぐべき対応として、再度対策の強化を進めてまいりたいと思います。

 生活介護事業、短期入所事業、施設入所事業に対して、当面2週間の対応について以下のように進めていきたいと思います。

 ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、ご協力のほど、お願い申し上げます。

 なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。

 

2.生活介護事業

  • 規模縮小にて営業。8月24日より順次実施予定となります。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • 生活介護と入所利用者様の交流も控えていただきます。
  • 生活介護の利用者様には食堂や居住スペースへの訪問は控えていただきます。
  • 生活介護職員は施設入所側へは必要な出入りにとどめる。
  • 生活介護職員が送迎に出る場合、サージカルマスクの着用と、帰所時に手指の消毒の他に、全身にもアルコール消毒を噴霧し消毒したうえで入館する。

 

3.短期入所事業

  • 利用中止の協力をお願いする。ただし緊急やむを得ない場合は利用を可能とします。
  • やむを得ない場合の利用は入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。
  • すでに利用中、またはやむを得ない場合の利用中の外部事業所利用、生活介護利用は控えていただくようお願いします。

 

4.施設入所事業

  • 外部との接触をできるだけ避けるため、面会、外出、外泊は原則禁止とさせていただきます。
  • 病院受診の外出は対策を講じたうえで可能とします。
  • 外部事業所、ヘルパー、マッサージ・鍼師、訪問理髪、ボランティア利用も中止とさせていただきます。
  • 移動売店(パン販売)は注文のみで実施致します。その他の販売については9月予定で、状況を見て改めて判断いたします。
  • 食事は毎食、各区での食事といたします。
  • 入所利用者様の生活介護ルームへの立ち入りはお控えいただきます。
  • 日中活動は、個別か区ごとに対応で継続。担当職員は区をまたぐ際には消毒をしっかりと行います。
  • 回診、往診については医師の判断によりますが、実施場所は原則、地域交流センターとさせていただきます。
  • リハビリ訓練は、現状のまま進めます。基本1対1で、訓練室もしくは各自の居室で実施とし、訓練室使用は2~3名まで、2メートルほどの距離をとって実施のうえ、実施前後に手指のアルコール消毒を徹底します。

 

5.職員の対応について

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策も引き続き徹底する。
  • 利用者様の買い物代行の際は、私服ではなくジャージ着用で、マスクも布製ではなくサージカルマスクを使用する。帰所した際には、手指の他、全身にもアルコール消毒液を噴霧し消毒したうえで入館する。
  • 業務中の外出についてもサージカルマスクで外出する。帰所時の対応は上にならい実施、徹底する。
  • 関東圏への外出は控えるとともに、県をまたいだ外出及び感染者多発地域への外出は自粛をお願いする。
  • 県をまたぐ家族の帰省については、2週間は控える。
  • 家族以外での会食も2週間は極力控える。

 

6.その他

  • 感染者の情報が分かり次第、情報を共有していく。
  • 会津若松市の感染者数が増加した場合は、随時会議を招集する。
  • 感染者数が増えない場合は、9月1日(火)安全管理委員会を開きその後の対応を決定する。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その6

-令和2年6月23日現在-

 全国的な県をまたぐ外出の解除により、利用者様、職員の生活様式も新しい生活様式にそって、徐々に変えてまいります。外出活動等の制限を解除する方向で進めてまいります。

 

1.外部からの入館者について(入館要件については今後も継続実施します)

 ご面会の方、ボランティア、マッサージ等や業者の方が来所され、施設内に入られる場合は、手指のアルコール消毒とマスク着用(各自準備していただく)、検温をお願いします。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。引き続き、入館される方はご氏名、体温、入館時間など、記録をさせていただいたうえで、入館証をお渡しします。そちらを携帯し入館いただきます。お帰りの際は事務室にお声がけいただき、退館された時間を記録いたします。

 

2.段階的な解除について(主な変更部分)

1)利用者様の外出活動について

  • 施設外出や個人外出については県内に限り遠方外出も可能とします。ただし、週末など人出が多くなる曜日を避け、平日とさせていただき、外出の際はマスクあるいはフェイスシールドの着用をお願いします。また、帰所時の手指消毒等の対応は引き続きお願いいたします。

2)ボランティア様などについて

  • 現在、集団での鑑賞や音楽療法等自粛させていただいていますが、今後は区ごとの活動など、少人数での対応で実施可能であれば、ボランティアさん側にマスクやフェイスシールドを準備していただいたうえで可能とさせていただきたいと思います。音楽鑑賞やコンサートなど、一度に全員集まっての活動は引き続き自粛を継続させていただきますが、利用者様の人数制限や間隔をあけるなど、三密防止策を考慮したうえで実施できる方法も考えていきたいと思います。なお、1対1であれば、食堂か各居室でお願いいたします。
  • 訪問理髪は地域交流センターにて1度に2名までとし、2メートル以上の間隔をあけて実施していただくようにお願いいたします。地もっとさんは少人数で三密状況ではないことから、各区にて実施していただくようお願いいたします。

 

3.通所生活介護・短期入所について

1)通所生活介護について

  • 6月1日より通常営業としております。
  • 引き続き、利用日の検温、体調等の確認など、ご協力お願いいたします。また連続して短期入所をご利用になる場合の利用前後の検温等も継続いたします。

2)短期入所について

  • 6月1日より通常営業としております。
  • ご利用中の他事業所のご利用は可能ですが、マスク着用、検温、帰所の際の手指消毒を引き続きお願いいたします。

 

4.職員の生活様式などについて

  • 出勤前に検温し、37.5度以上の場合は出勤を控える。
  • 引き続き職場内における休憩室での休憩時、会議等の実施、更衣室の使用等については、三密状況の防止に努め、必要な対応を行う。
  • 休日の他県をまたぐ外出を可能とする。
  • 連休時の他県への旅行については、届け出書類を提出したうえで可能とする。出来るだけ自家用車での移動をお願いする。
  • 家族の他県からの帰省については可能とする。
  • 外出の際はマスクの着用、手指消毒を必ず実施する。
  • マスク熱中症に注意し、適宜の水分補給、マスクを外すことにより体温上昇のリスク軽減を常に意識して生活する。
  • 新たな生活様式の実行定着に努める。

 

5.そのほか

  • 実習生の受け入れについては、これまで学校側からの申し入れもあり受け入れは行っていなかったが、短期間の実習については受け入れ可能とする。

 

 

[参照]

「令和2年度の熱中症予防行動(リーフレット)」(厚生労働省ホームページより)

「新しい生活様式」の実践例 (厚生労働省ホームページより)

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その5

-令和2年5月25日現在-

 

 全国における緊急事態制限の解除、新しい生活様式の定着に向けた協力要請などから、当施設内における対応策等についても、さらに制限を緩和する方向で見直しを進めております。今後も状況を見ながら段階的に進めていくほか、新しい生活様式の定着に向けても対応を考えていきたいと思います。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)

 ご面会の方、ボランティア、マッサージ等で来所され、施設内に入られる場合は、手指のアルコール消毒と、マスクの着用(各自準備していただく)、検温をお願いいたします。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。

 また、入館される方はご氏名、体温、入館時間など、記録をさせていただいたうえで、入館証をお渡しします。そちらを携帯し入館いただきます。お帰りの際は事務室にお声がけいただき、退館された時間を記録いたします。

 

2.段階的な解除について

【入所利用者様へのお願い】

  • ご面会は、入館要件を満たした上で、時間を9:00~11:00、14:00~16:00とし、それぞれの居室でも可能とさせていただきます。必ずマスク着用の上、長時間とならないよう、また、できるだけ居室内でお過ごしいただきますようご協力願います。
  • ご自宅などへの外泊は変更なく可能ですが、外泊中の不要不急の外出は控えていただき、ご家族の方も県をまたいだ外出等については、当面お控えいただきますようお願いいたします。
  • 外出については6月より施設での外出活動を再開していきます。ただし、外出は平日、短時間での設定にしたいと思います。商業施設などに行く場合は必ずマスクの着用をお願いし、また、移動中の車内換気を行い、三密防止に努めたいと思います。また、食事の伴う外出の際は、対面にならないようにして間隔とるようにします。帰所時には手指消毒を行います。
  • 個人外出について、平日、短時間でお願いするほか、密閉された場所へはお控えいただき、また、マスクの着用をお願いします。昼から夕にかけた外出時の食事についてはテイクアウト等をご活用いただくなどして、時間の短縮にもご協力いただきます。帰所時には手指消毒をお願いします。
  • 移動売店については、地域交流センターで実施しますが、ご利用の方の間隔を2メートル以上あけて買い物できるようにいたします。
  • 訪問理髪は地域交流センターにて実施していただきます。その際は1度に2名までとし、2メートル以上の間隔をあけて実施していただくようにお願いいたします。
  • マッサージ、ヘルパー等のご利用については入館要件を満たした上で、各居室のみでお願いいたします。
  • ボランティア様の受け入れについては、1対1であれば、食堂か各居室でお願いいたします。歌や踊りなどコンサートは利用者様の人数制限や間隔をあけるなど、三密防止策を考慮したうえで実施していきたいと思っています。
  • 通所生活介護の午後の活動への参加は6月1日からの営業状況を見て、1日2名くらいまでであれば可能としたいと思っています。三密とならないような体制が取れるようになれば、順次お声がけをしたいと思います。
  • リハビリは、引き続き基本1対1で、訓練室では2~3名までとし、2メートルほどの距離をとって行います。アルコール消毒の徹底と適時換気を行います。

【通所生活介護の利用者様へのお願い】

  • 6月1日より通常営業に戻していきたいと思います。
  • 通所生活介護と連続して短期入所をご利用になる場合は、利用前後の検温等を行います。
  • 利用日の検温など、引き続き体調等の確認など、ご協力お願いいたします。

【短期入所の利用者様へのお願い】

  • 6月1日より通常営業に戻していきたいと思います。
  • ご利用中の他事業所のご利用は可能ですが、マスク着用、検温、帰所の際の手指消毒をお願いいたします。

【職員等の対応について】

  • 出勤前に検温し、37.5度以上の場合は出勤を控える。
  • 引き続き職場内における休憩室での休憩時、会議等の実施、更衣室の使用等については、三密状況の防止に努め、必要な対応を行う。
  • 不要不急、県をまたぐ外出は当面控えるようにする。
  • 新たな生活様式の実行、定着に努める。

[参照]「新しい生活様式」の実践例 (厚生労働省ホームページより)

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その4

-令和2年5月18日現在-

 

 福島県における緊急事態制限が解除され、一時期毎日のように発表された感染者数も、0人更新が続き、安心感が少しずつ広がるようになってきましたが、感染拡大の危険性はまだ続いている状況でもあるため、状況を見ながら段階的に制限を解除して行きたいと考えています。主に入所利用者様のご面会については、場所と時間制限などを設けての条件付きですが、可能といたしました。今後さらに状況を見ながら制限を緩和していきたいと思っております。

 引き続き、ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、ご協力のほど、お願い申し上げます。また、ご利用者の皆様にも大変にご不便をおかけしておりますが、ご理解のほどお願い申し上げます。

 なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

【外部からの入館者について】(入館要件)

ご面会の方、ボランティア、マッサージ等で来所され、施設内に入られる場合は、手指のアルコール消毒と、マスクの着用(各自準備していただく)、検温をお願いいたします。検温時37,5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。

また、入館される方はご氏名、体温、入館時間など、記録をさせていただいたうえで、入館証をお渡しします。そちらを携帯し入館いただきます。お帰りの際は事務室にお声がけいただき、退館された時間を記録いたします。

 

【入所利用者様へのお願い】*面会について時間を設け条件付きで可能とします

  • ご面会の場所は食堂。時間を9:00~11:00、14:00~16:00とし、なるべく短時間での面会にご協力お願いいたします。
  • 面会されるご家族、またそのご家族等が2週間以内に緊急警戒地域及び感染多発地域へ出かけられた、またはそれらの地域から帰省された場合はご遠慮ください。
  • 外泊については、外泊中は自宅内で過ごしていただき、不要不急の外出はお控えいただくようお願いいたします。
  • 外出は5月中において引き続きドライブ外出(車外へ出ないもの)は可能とします。
  • 外部事業所の利用は週1回以内でお願いいたします。利用の際は検温、マスクの着用、帰所時の手指消毒の徹底をお願いいたします。
  • 移動売店については、パン販売は5月中注文のみ。日用品食品販売は地域交流センターで実施しますが、ご利用の方の間隔を2メートル以上あけて買い物できるようにいたします。
  • 訪問理髪は地域交流センターにて実施していただきます。その際は1度に2名までとし、2メートル以上の間隔をあけるようにお願いいたします。
  • マッサージ、ヘルパー等のご利用については入館要件を満たした上で、各居室のみでお願いいたします。
  • リハビリは、引き続き基本1対1で実施いたします。訓練室でのリハビリは2~3名までとし、2メートルほどの距離をとって行います。アルコール消毒の徹底と適時換気を行います。

 

【通所生活介護の利用者様へのお願い】*当面現状のまま実施いたします。

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その3(令和2年4月21日)【通所生活介護のご利用者様へのお願い】と同様の対応といたします。

 

【通短期入所の利用者様へのお願い】*当面現状のまま実施いたします。

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その3(令和2年4月21日)【通短期入所の利用者様へのお願い】と同様の対応といたします。

 

職員等の対応について】*当面現状のまま実施いたします。

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その3(令和2年4月21日)【職員等の対応について】と同様の対応といたします。

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その3

―令和2年4月21日現在―

 

 全国的に緊急事態制限が発令される中、福島県内では感染拡大が続き、大きな不安を抱え過ごす日々が続いております。当アガッセには医療的ケアを必要とする多くの入所利用者様や通所の利用者様がいらっしゃいます。可能な限り、施設内での感染の発生を未然に防ぐべき対応として、対策の強化を進めてまいりたいと思います。

 ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、ご協力のほど、お願い申し上げます。

 なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

【アガッセに来られる皆様へのお願い】

  • 施設内に入られる場合は、玄関で検温をして 37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。検温については事務室にお声がけくださいますようお願いいたします。
  • 業者の皆様の納品などは、物品の受け渡しを玄関などの施設内の限られた場所で行うようにいたします。施設内に入られる場合は検温をお願いいたします。発熱が認められる場合は立ち入りをお断りいたします。検温については事務室にお声がけくださいますようお願いいたします。
  • 風邪の様な症状がなくても、必ずマスクの着用をお願いいたします。
    • マスクは各自ご準備ください。
    • 冬期間、インフルエンザ対策として行っている対策を継続して行います。玄関先での手指アルコール消毒、マスクの着用をお願いいたします。
  • 入館される方はご氏名、体温、入館時間など、記録をさせていただいたうえで、入館証をお渡しします。そちらを携帯し入館いただきます。お帰りの際は事務室にお声がけいただき、退館された時間を記録いたします。

 

【入所利用者様へのお願い】

  • 面会は原則禁止とさせていただきます。緊急の場合に限っては、短時間で地域交流センターでの面会をお願いいたします。面会されるご家族、またそのご家族等が新型コロナウィルス感染者と濃厚接触が考えられる場合や、2週間以内に緊急警戒地域及び感染多発地域へ出かけられた、またはそれらの地域から帰省された場合はご遠慮ください。
  • 外泊については、外泊中は自宅内で過ごしていただき、外出されない場合のみ可能とさせていただきます(買い物等短時間のものも含む)。回数についても必要最小限となるようご協力お願いいたします。
  • 外出は自粛の協力をお願いします。アガッセ近郊市町村での感染が確認されるまでは、ドライブ外出(車外へ出ないもの)は可能とします。
  • 外部事業所の利用は自粛の協力をお願いいたします。
  • 訪問理髪は地域交流センターにて実施していただきます。その際は1度に1~2名までとし、2メートル以上の間隔をあけるようにお願いいたします。
  • リハビリは、基本1対1で実施いたします。訓練室でのリハビリは2~3名までとし、2メートルほどの距離をとって行います。アルコール消毒の徹底と適時換気を行います。

 

【通所生活介護の利用者様へのお願い】

  • 全国の地域に緊急事態宣言が出されたことを踏まえまして、現在のところ4月27日(月)より当生活介護事業ではご利用者様の感染防止のため、1日の利用者様の人数を縮小し営業していく予定です。その場合、回数を減らしていただくなどの対応を考えております。なお、利用日については調整し、後ほどご連絡を差し上げます。
  • 利用日の朝、必ず検温していただき、お迎えに行った職員へお知らせください。ご家族等の送迎で来られた際は、玄関で体温や体調をお聞きします。その際、体温が37.5℃以上の場合や、体温が高くなくても、せき、鼻水などの風邪症状がみられる場合はご利用をお断りさせていただきます。
  • 同居されているご家族様についても、体温が37.5℃以上の発熱や呼吸器症状がある場合はご利用を自粛してください。
  • 利用者様や同居しているご家族様が、緊急警戒地域及び感染多発地域に外出し帰宅した場合は、2週間通所利用をご遠慮くださるようご協力をお願い致します。
  • 緊急警戒地域及び感染多発地域より利用者様の自宅へ帰省及び訪れた方がいた場合も同様に2週間通所の利用をご遠慮くださるようご協力をお願い致します。

 

【短期入所の利用者様へのお願い】

  • 全国の地域に緊急事態宣言が出されましたことを踏まえ、当施設の短期入所事業につきましては、現在のところ営業しておりますが、入居者の感染防止を考え、利用をやむをえない方や緊急時のみの利用の受け入れを考えています。
  • 会津圏内、アガッセ近郊の市町村での感染が確認された場合は営業を中止とさせていただきます。
  • 感染防止のため、せき込み、鼻水が出ないような軽い風邪症状の方は感染防止のためマスクの着用での利用をお願い致します。 ※マスクは各自ご準備下さい。
  • 利用中に体調悪化(発熱・呼吸障害)があった場合は、すぐに利用を中止します。緊急連絡先へ連絡させていただきますので、お迎えをお願い致します。
  • ご家族様で、体温が37.5℃以上の熱が出て、新型コロナウイルス感染者との濃厚接触が考えられる場合は、利用者様のご利用は遠慮してください。
  • 同居のご家族様が緊急警戒地域及び感染多発地域に外出した場合は2週間ご利用をご遠慮くださるようお願い致します。
  • 緊急警戒地域及び感染多発地域より利用者様の自宅へ帰省及び訪れた方がいた場合も同様に2週間ご利用をご遠慮くださるようお願い致します。
  • 利用者様のお住まいの地域で感染が確認された場合はご利用を中止していただきますようお願い致します

 

【職員等の対応について】

  • 職員は出勤前に検温し、37.5度以上の場合は出勤を控える。また、家族が37.5度以上の熱が出て新型コロナウィルス感染者との濃厚接触が考えられる場合には出勤を控える。いずれにおいても施設側に報告する。
  • 生活介護職員は施設入所側へは必要な出入りでとどめる。
  • 引き続き、不要不急の外出は控え、ご家族の協力もお願いする。
  • 日常生活上においても、必要な買い物の際はマスク着用、入口での手指のアルコール消毒を行う。
  • ゴールデンウイーク中など、他県への外出やご家族の帰省なども自粛を求める。どうしても県外への外出が必要な場合は、必ず事務へ報告する。
  • 本人、及びご家族が緊急警戒地域及び感染多発地域に外出した場合や帰省した場合は2週間休んでいただくようにするか施設側で判断する。
  • 職場内における休憩室での休憩時、会議等の実施、更衣室の使用等については、三密状況の防止に努め、必要な対応を行う。

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」2

―令和2年3月19日現在―

 

 2月27日に掲載しました、新型コロナウィルス感染症への対策につきまして、変更見直しをいたしましたので、お知らせをいたします。引き続き、ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様にはお手数でも、ご協力のほどお願い申し上げます。

 なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

【アガッセに来られる皆様へのお願い】

  • 入館前に手指のアルコール消毒をお願いいたします。その後事務室にお声がけいただき、必ず検温をお願いいたします。5度以上の熱がある場合や、体温が高くなくても、咳、鼻水などの症状が見られる場合はご遠慮いただく場合がございます。
  • 風邪の様な症状がなくても、必ずマスクの着用をお願いいたします。*マスクは各自ご準備ください。
  • 入館される方はご氏名、体温、入館時間など、記録をさせていただいたうえで、入館証をお渡しします。そちらを携帯し入館いただきます。お帰りの際は事務室にお声がけいただき、退館された時間を記録いたします。
  • ご面会の場所は会議室又は食堂とさせていただきます。居室での面会はご遠慮ください。また当分の間、面会の可能な時間を9:00~11:00、14:00~16:00とさせていただきます。なるべく短時間での面会にご協力ください。*3月20日(金)より面会時間の制限を設けさせていただきます。
  • 面会されるご家族、またそのご家族等が新型コロナウィルス感染者と濃厚接触が考えられる場合は面会をご遠慮ください。(インフルエンザ、胃腸炎について同様です)
  • 会津圏内にコロナウィルスに感染された方が出るなどした場合は、面会等をお断りさせていただく場合がありますのでご了承ください。
  • 業者の皆様の納品などは、物品の受け渡しを玄関などの施設内の限られた場所で行うようにいたします。施設内に入られる場合は検温をお願いいたします。発熱が認められる場合、新型コロナウィルス感染者と濃厚接触が考えられる場合は立ち入りをお断りいたします。検温については事務室にお声がけくださいますようお願いいたします。
    • また、冬期間、インフルエンザ対策として行っている対策を継続して行います。玄関先での手指アルコール消毒、マスクの着用のお願いと、発熱等の体調不良時はご面会等お控えいただけるようお願いいたします。

 

【職員等の対応について】

  • 職員は出勤前に検温し、5度以上の場合は出勤を控える。また、家族が37.5度以上の熱が出ていて新型コロナウィルス感染者との濃厚接触が考えられる場合には出勤を控える。いすれにおいても施設側に報告する。

 

【その他について】

  • ボランティアなどでおいでいただいている方につきましては、3月中のご来館を停止させていただいております。
  • 感染症(インフルエンザ)対策に準じて対応いたします。
  • 外部からのウイルスが入り込むことを防ぐため、できる限り直接、接する機会を減らすための対応です。ご面倒をおかけいたしますが、ご理解とご協力を重ねてお願い申し上げます。

 

令和2年3月19日現在

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」1

新型コロナウィルス感染症への対策につきまして、当アガッセでは以下の通り、対策を行うことといたしました。

ご面会の方、業者の皆様、お越しいただく皆様、お手数でも、ご協力のほど、お願い申し上げます。

なお、本件に関する行政機関からの通知、指導などや、今後の状況の変化に基づき、順次見直しし、対応の変更を行ってまいります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

【アガッセに来られる皆様へのお願い】

  • ご面会の方、ボランティアでおいでの方が施設内に入られる場合は、玄関で検温をしてからご面会等お願いいたします。37.5度以上の熱がある場合はご面会等をお断りいたします。検温については事務室にお声がけくださいますようお願いいたします。
  • 業者の皆様の納品などは、物品の受け渡しを玄関などの施設内の限られた場所で行うようにいたします。施設内に入られる場合は検温をお願いいたします。発熱が認められる場合は立ち入りをお断りいたします。検温については事務室にお声がけくださいますようお願いいたします。
  • また、冬期間、インフルエンザ対策として行っている対策を継続して行います。玄関先での手指アルコール消毒、マスクの着用のお願いと、発熱等の体調不良時はご面会等お控えいただけるようお願いいたします。

【職員等の対応について】

  • 職員は出勤前に検温し、37.5度以上の場合は出勤を控える。また、家族が37.5度以上の熱が出ていて新型コロナウィルス感染者との濃厚接触が考えられる場合には出勤を控える。いずれにおいても施設側に報告する。

【その他について】

感染症(インフルエンザ)対策に準じて対応いたします。

令和2年2月27日現在

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


その他のお知らせ アーカイブ 2019年

 

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