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感染予防対策についてお知らせとお願い

感染症予防対策についてお知らせとお願い」その31

-令和4年5月2日-

 福島県及び会津若松市においては感染者の減少見られない状態が続いていると考えております。市内においても家族内の感染なども見られることから、職員はより一層、感染対策を徹底しながら日々の業務を行ってまいりたいと思います。そのような状況ではありますが、入所利用者様におかれましては、長く続く自粛生活を見直し、外出活動につきましては若干の緩和を目指してまいりたいと思います。感染状況を見ながらさらに必要な場合は変更を考えてまいります。

 利用者の皆様、ご家族の皆様、関係者の皆様におかれましては何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。
  • 定期的な喚起と消毒を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けます。
  • 入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティア様による活動は当面中止といたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒一部変更

  • 下記の要件を満たした上でご利用いただきたいと思います。感染状況を注視しながら利用の判断をさせていただきます。

1) 入館要件を満たした上で利用となります。

2) 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。

3) 利用中の他事業所利用は控えていただきます。

4) 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。(感染者増加の場合)

  • 各区全域を業務対象にする看護師の吸引など処置等介入が頻回な方については、施設内の感染拡大の可能性が比較的高いことを考慮し、利用の自粛をお願いしておりましたが、利用直前のPCR検査等の陰性を確認の上、利用いただけるように検討をすすめてまいります。
  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。
  • 利用中は食事も含め、居室での生活をお願いいたします。入所利用者様との接触は避けるようお願いいたします。

 

4.施設入所事業⇒一部変更

  • ご家族等のご面会はリモート面会といたします。面会可能時間は9時~11時、14時~16時の15分以内を目安にお願いします。
  • 外出について、目的地を限定した個人外出、個人ケア外出を可能としたいと思います。外出可能目的地は近隣のコンビニエンスストアとドラックストアーの2店舗のみで、介護タクシー、外部ヘルパーを依頼しての外出も可能いたします。ただし、外出先での飲食および、外出可能目的地以外立ち寄り下車は引き続き自粛をお願いいたします。
  • 外出について、介護タクシー、外部ヘルパーを利用して、途中下車等を伴わないドライブは可能可能といたします。ただし、外出可能目的地の近隣のコンビニエンスストアとドラックストアーの2店舗のみの立ち寄り下車のみ可能といたします。時間をおおむね1時間以内でお願いいたします。
  • 外出について、利用する介護タクシー、外部ヘルパーは3回目のワクチン接種が終了している事業所様といたします。利用者様にはサージカルマスクの着用、外出後の手指消毒等、感染対策をしっかり行っていただくようお願いいたします。
  • 施設の外出係で実施計画する外出については、衣料品等の購入が出来そうな店舗などについて6月以降の計画が可能であれば検討を進めてまいります。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外泊は自粛をお願いいたします。
  • 移動売店は注文販売のみとさせていただきます。
  • 入所利用者様は終日区内で過ごしていただくようお願いいたします。事務等へ用事がある場合は、職員へご依頼くださいますよう、お願いいたします。
  • マッサージ、鍼灸の利用は可能としたします。利用時は原則各居室で実施をお願いいたします。
  • ヘルパー利用は3回目のワクチン接種終了を確認したうえで、利用可能といたします。
  • 訪問理髪は、原則、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。急きょ食堂での実施が必要な場合は必ず看護師等に確認をお願いします。
  • ボランティアに関しては傾聴ボランティアなどリモートでの実施の可能性がある内容のものについては、ワクチン接種状況なども確認しながら進めていきたいと考えております。
  • 日中活動は現状のまま、継続いたします。合同での実施も可能とし、食堂で行います。

 

5.職員の対応について⇒変更なし

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 利用者様の介助に当たる際には、ゴーグル(フェイスシールド)、サージカルマスクを着用すること。ゴーグルは外す際に消毒し清潔を保つこと。サージカルマスクは休憩前に交換し、清潔を保つこと。
  • 就業前後の更衣室利用の際には、手指のアルコール消毒を行ったうえで取っ手やスイッチに触れること。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。感染拡大地域との不要不急の往来は控える。
  • 県をまたぐ家族等の帰省の場合、ワクチン接種が終了していない場合および接種できない場合は以前からの対策に基づいて2週間の体調管理、PCR検査の実施をお願いする。不要不急の外出も控えていただく。
  • 結婚式、受験等で他県に行く際には、感染対策をしっかりと講じ参加すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届け出をもって報告を行うこと。
  • 他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 外食は家族のみ、あるいは少人数でお願いし、感染対策が徹底されていない飲食店等の利用は控えること。少人数、短時間、いつもいる人と、は変わらず継続。
  • 感染リスクが高まる場面の回避もお願いする。
  • 家族の学業や仕事などに関する県外等への移動については意識的に感染対策等しっかりと行うよう協力をお願いする。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その30

-令和4年4月1日-

 福島県及び会津若松市においては感染者の減少見られず、高止まりの状態が続いていると考えております。市内においても家族内の感染なども見られることから、職員はより一層、感染対策を徹底しながら日々の業務を行うほか、ご利用者様におかれましても引き続き対策の継続してお願いしたいと思います。具体的な対策については大きな変更点はありませんが、自粛や制限等については緩めることは行わず、感染状況を見ながらさらに必要な場合は変更を考えてまいります。

 利用者の皆様、ご家族の皆様、関係者の皆様におかれましては何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。
  • 定期的な喚起と消毒を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けます。
  • 入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティア様による活動は当面中止といたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒3/1より一部変更

  • 下記の要件を満たした上でご利用いただきたいと思います。感染状況を注視しながら利用の判断をさせていただきます。

1) 入館要件を満たした上で利用となります。

2) 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。

3) 利用中の他事業所利用は控えていただきます。

4) 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。(感染者増加の場合)

  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。
  • 利用中は食事も含め、居室での生活をお願いいたします。入所利用者様との接触は避けるようお願いいたします。

 

4.施設入所事業⇒3/1より一部変更

  • ご家族等のご面会はリモート面会といたします。面会可能時間は9時~11時、14時~16時の15分以内を目安にお願いします。
  • 外出について、感染状況を確認しながら検討をいたします。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外泊は自粛をお願いいたします。
  • 移動売店は注文販売のみとさせていただきます。
  • 入所利用者様は終日区内で過ごしていただくようお願いいたします。事務等へ用事がある場合は、職員へご依頼くださいますよう、お願いいたします。
  • マッサージ、鍼灸の利用は可能としたします。利用時は原則各居室で実施をお願いいたします。
  • ヘルパー利用再開は感染状況の推移をみて検討させていただきます。
  • 訪問理髪は、原則、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。急きょ食堂での実施が必要な場合は必ず看護師等に確認をお願いします。
  • ボランティアに関しては傾聴ボランティアなどリモートでの実施の可能性がある内容のものについては、ワクチン接種状況なども確認しながら進めていきたいと考えております。
  • 日中活動は現状のまま、継続いたします。合同での実施も可能とし、食堂で行います。

 

5.職員の対応について⇒変更なし

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 利用者様の介助に当たる際には、ゴーグル(フェイスシールド)、サージカルマスクを着用すること。ゴーグルは外す際に消毒し清潔を保つこと。サージカルマスクは休憩前に交換し、清潔を保つこと。
  • 就業前後の更衣室利用の際には、手指のアルコール消毒を行ったうえで取っ手やスイッチに触れること。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。感染拡大地域との不要不急の往来は控える。
  • 県をまたぐ家族等の帰省の場合、ワクチン接種が終了していない場合および接種できない場合は以前からの対策に基づいて2週間の体調管理、PCR検査の実施をお願いする。不要不急の外出も控えていただく。
  • 結婚式、受験等で他県に行く際には、感染対策をしっかりと講じ参加すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届け出をもって報告を行うこと。
  • 他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 外食は家族のみ、あるいは少人数でお願いし、感染対策が徹底されていない飲食店等の利用は控えること。少人数、短時間、いつもいる人と、は変わらず継続。
  • 感染リスクが高まる場面の回避もお願いする。
  • 家族の学業や仕事などに関する県外等への移動については意識的に感染対策等しっかりと行うよう協力をお願いする。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 


 

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その29

-令和4年3月1日-

 福島県全域にまん延防止等特別措置が3月6日まで発令されており、現状として感染者数の極端な減少は見られていないと判断し、現在のところ対策の変更は行わないことといたします。感染の発生状況の推移にもよりますが、まん延防止等特別措置が解除された後の短期入所事業の利用者様受け入れについて一部変更を考えております。通所生活介護事業においては引き続き感染対策を継続しながら変更なく営業してまいります。

 利用者の皆様、ご家族の皆様、関係者の皆様におかれましては何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒8/1より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒1/4より一部変更

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。
  • 定期的な喚起と消毒を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けます。
  • 入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティア様による活動は当面中止といたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒2/1より一部変更

  • まん延防止等特別措置発令中でもあることから、3月いっぱいは居室内のみで過ごしていただくようお願いします。どうしても居室内だけでお過ごしいただけない方など自粛をお願いいたします。
  • ご利用の場合は、下記の要件を満たした上でご利用いただきたいと思います。感染対策継続をお願いします。ご理解とご協力お願い申し上げます。また、利用に関しては感染状況を注視しながら対応を検討してまいります。

1) 入館要件を満たした上で利用となります。

2) 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。

3) 利用中の他事業所利用は控えていただきます。

4) 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。(感染者増加の場合)

  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。
  • 利用中は食事も含め、居室での生活をお願いいたします。入所利用者様との接触は避けるようお願いいたします。

 

4.施設入所事業⇒2/1より一部変更

  • ご家族等のご面会はリモート面会といたします。面会可能時間は9時~11時、14時~16時の15分以内を目安にお願いします。
  • 外出について、例年実施しているインフルエンザ感染対策として、12月から3月までの外出お控えいただきますようお願いいたします。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外泊は自粛をお願いいたします。
  • 移動売店は注文販売のみとさせていただきます。
  • 入所利用者様は終日区内で過ごしていただくようお願いいたします。事務等へ用事がある場合は、職員へご依頼くださいますよう、お願いいたします。
  • マッサージ、鍼灸の利用は可能としたします。利用時は原則各居室で実施をお願いいたします。
  • ヘルパー利用はまん延防止等特別措置が解除となるまで利用はお控えいただくようお願いいたします。その後の感染状況により再開は検討したいと思います。
  • 訪問理髪は、原則、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。急きょ食堂での実施が必要な場合は必ず看護師等に確認をお願いします。
  • ボランティアに関しては傾聴ボランティアなどリモートでの実施の可能性がある内容のものについては、ワクチン接種状況なども確認しながら進めていきたいと考えております。
  • 日中活動は現状のまま、継続いたします。合同での実施も可能とし、食堂で行います。

 

5.職員の対応について⇒11/1より変更なし

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 利用者様の介助に当たる際には、ゴーグル(フェイスシールド)、サージカルマスクを着用すること。ゴーグルは外す際に消毒し清潔を保つこと。サージカルマスクは休憩前に交換し、清潔を保つこと。
  • 就業前後の更衣室利用の際には、手指のアルコール消毒を行ったうえで取っ手やスイッチに触れること。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。感染拡大地域との不要不急の往来は控える。
  • 県をまたぐ家族等の帰省の場合、ワクチン接種が終了していない場合および接種できない場合は以前からの対策に基づいて2週間の体調管理、PCR検査の実施をお願いする。不要不急の外出も控えていただく。
  • 結婚式、受験等で他県に行く際には、感染対策をしっかりと講じ参加すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届け出をもって報告を行うこと。
  • 他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 外食は家族のみ、あるいは少人数でお願いし、感染対策が徹底されていない飲食店等の利用は控えること。少人数、短時間、いつもいる人と、は変わらず継続。
  • 感染リスクが高まる場面の回避もお願いする。
  • 家族の学業や仕事などに関する県外等への移動については意識的に感染対策等しっかりと行うよう協力をお願いする。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 


感染予防対策についてお知らせとお願い アーカイブ 2021(R3)年度 【PDF】

感染予防対策についてお知らせとお願い アーカイブ 2020(R2)年度  【PDF】

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