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感染予防対策についてお知らせとお願い

「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その21

-令和3年7月1日現在-

 会津圏内においてはひと時の感染拡大状況は落ち着いてきている様子と思いますが、施設内における集団感染の危険性については、これまで通りの対策の必要性を感じるところです。可能な限りの接触軽減と日頃のマスク着用、手指消毒等の徹底を心掛けていきたいと思います。

 関係者の皆様、利用者の皆様におかれましてはご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒6/1より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒6/1より一部変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な換気と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気を徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けます。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も当面は中止とし、コロナワクチンの接種状況等をみて判断をさせていただきます。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒6/1より変更あり

  • 利用自粛の協力依頼は解除し、下記の要件を満たした上でご利用いただきたいと思います。引き続きご理解とご協力お願い申し上げます。

  1) 入館要件を満たした上で利用となります。

  2) 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。

  3) 利用中は居室で過ごしていただきます。(居室内介助)

  4) 利用中の他事業所利用は控えていただきます。

  5) 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。

  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。

 

4.施設入所事業⇒6/1より一部変更

  • 面会はリモート面会のみ行います。対面面会は行いません。面会時間は9時~11時、14時~16時の間の15分までとさせていただき、入館要件を満たした方のみ可能とします。
  • 外泊は自粛をお願いします。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外出については、全面的に自粛をお願いします。

  *対面面会・外泊・外出関係に関しては、コロナワクチン接種終了後に再開の判断をさせていただきたいと考えております。

  • 移動販売は当面、注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室する際はマスクなどを着用のうえ来室後は手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸の利用は医師からの処方が出ている方に限り可能といたします。利用時は原則各居室で実施をお願いいたします。
  • ヘルパー利用はコロナワクチン接種終了後、再開をお願いしたいと考えております。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては引き続き自粛をお願いします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について⇒6/1より変更なし

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 利用者様の介助に当たる際には、ゴーグル(フェイスシールド)、サージカルマスクを着用すること。ゴーグルは外す際に消毒し清潔を保つこと。サージカルマスクは休憩前に交換し、清潔を保つこと。
  • 就業前後の更衣室利用の際には、手指のアルコール消毒を行ったうえで取っ手やスイッチに触れること。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 結婚式、受験等で他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届出書もって報告を行うこと。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その20

-令和3年6月1日現在-

 福島県独自のコロナ対策の非常事態制限は5月31日で解除になったようですが、会津若松は6月7日まで緊急特別対策に引き続き集中対策を実施している状況です。利用者の皆様の感染防止対策として自粛、制限等については引き続き継続させていただきたいと思います。

 関係者の皆様、利用者の皆様におかれましてはご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒前回より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒前回より変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な喚起と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けます。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も当面は中止とし、来月以降は感染状況をみて再開を検討いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒前回より一部変更あり

  • 会津若松市が6月7日まで新型コロナウィルス感染症集中対策を実施しているため、その期間は利用自粛の協力をお願いいたします。ただしやむを得ない場合は利用を可能としますが、入所利用者様との共同生活となることからも慎重に判断していかなければならないと考えております。緊急やむを得ない場合は検討したいと思います。ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
  • 緊急やむを得ない場合および、6月7日以降は以下の感染対策を実施したうえで利用可能としたいと考えています。

  1)入館要件を満たした上で利用となります。

  2) 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。

  3) 利用中は居室で過ごしていただきます。(居室内介助)

  4) 利用中の他事業所利用は控えていただきます。

  5) 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。

  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。

 

4.施設入所事業⇒前回より一部変更

  • 6月7日以降より、面会はリモート面会のみ行います。対面面会は中止いたします。面会時間は9時~11時、14時~16時の間の15分までとさせていただき、入館要件を満たした方のみ可能とします。
  • 外泊は自粛をお願いします。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外出については、全面的に自粛をお願いします。
  • 対面面会・外泊・外出関係に関しては、コロナワクチン接種終了後に再開の判断をさせていただきたいと考えております。
  • 移動販売は当面、注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室する際はマスクなどを着用のうえ来室後は手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸の利用は6月7日以降の感染状況を確認してから判断させていただくか、ワクチン接種やPCR検査状況の確認をさせていただいた上で可能としたいと考えています。ヘルパー利用はコロナワクチン接種終了後、再開をお願いしたいと考えております。利用時は原則各居室で実施をお願いいたします。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては引き続き自粛をお願いします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について⇒前回より変更あり

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 利用者様の介助に当たる際には、ゴーグル(フェイスシールド)、サージカルマスクを着用すること。ゴーグルは外す際に消毒し清潔を保つこと。サージカルマスクは休憩前に交換し、清潔を保つこと。
  • 就業前後の更衣室利用の際には、手指のアルコール消毒を行ったうえで取っ手やスイッチに触れること。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 結婚式、受験等で他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届出書もって報告を行うこと。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 


「障がい者支援施設アガッセ(入所)の新型コロナウィルス感染症の発生について」

(第 2 報)

 5月12日、当障がい者支援施設アガッセ入所支援事業における職員1名の新型コロナウィルス感染症の陽性があったことを受け、会津保健所の指示のもと、5月14日対象者(入所利用者21名、職員9名)のPCR検査を実施した結果、本日、全員の陰性が確認されました。

 ご利用者の皆様、ご家族様にはご心配とご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。引き続き、ご利用者の皆様の健康状態の変化等については注意してまいりたいと思います。

 また、日頃より感染対策を徹底してきましたが、5月13日に会津保健所からの実地指導をいただいた内容に基づき、さらに感染対策に万全を期してまいりたいと思います。

 なお、併設しております通所生活介護事業につきましては、入所事業における職員、利用者との接触もないことから、5月17日より通常通り営業を行います。

 関係事業所等の皆様におかれましても大変にご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。

 

令和3年5月15日

社会福祉法人会津療育会

障がい者支援施設アガッセ

施設長 小端 国彦

 


「障がい者支援施設アガッセ(入所)の新型コロナウィルス感染症の発生について」

(第 1 報)

 本日、当障がい者支援施設アガッセ入所支援事業における職員1名の新型コロナウィルス感染症の PCR 検査で陽性が確認されました。日頃より感染対策に万全を期していたところではありますが、このような結果となり、ご迷惑をおかけして大変に申し訳ございません。今後は会津保健所の指示、指導に基づき対応を行ってまいりたいと思います。

 ご利用者の皆様、ご家族様にはご心配とご迷惑をおかけしますこと、心よりお詫び申し上げます。現在のところ、ご利用者の皆様、他の職員に体調不良などは見られてはおりませんが、状態の変化等についてより一層注意してまいりたいと思います。

 また、関係事業所等の皆様におかれましても大変にご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。

 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

令和3年5月12日

社会福祉法人会津療育会

障がい者支援施設アガッセ

施設長 小端 国彦

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その19

-令和3年5月6日現在-

 会津地域における急激な感染拡大状況がみられることから、利用者の皆様の感染防止対策として自粛、制限等を強化することといたしました。

 自粛のお願いや制限を強めることは、大変に心苦しい思いですが、近々の感染拡大状況を見るとやむを得ない状況と考えております。

 関係者の皆様、利用者の皆様におかれましてはご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒4/20より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒4/20より変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な喚起と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けていく。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も今月は中止とし、来月以降は感染状況をみて再開を検討いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒変更あり

  • 利用自粛の協力をお願いいたします。短期入所に関しては入所利用者様との共同生活となることからも慎重に判断していかなければならないと考えております。緊急やむを得ない場合は検討したいと思います。ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
  • 緊急やむを得ない場合は以下の注意事項、要件を満たしているものとします。
  1. 入館要件を満たした上で利用となります。
  2. 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施いただきます。
  3. 利用中は居室で過ごしていただきます。(居室内介助)
  4. 利用中の他事業所利用は控えていただきます。
  5. 感染者と同等の対応をさせていただく場合があります。
  • 利用者様が施設車いすを利用した場合、退所後速やかに車いすの消毒を行います。
  • 午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を徹底いたします。

 

 

4.施設入所事業4/20より一部変更

  • 面会はリモート面会のみとし、対面面会は中止いたします。面会時間は9時~11時、14時~16時の間の15分までとさせていただき、入館要件を満たした方のみ可能とします。
  • 外泊は自粛をお願いします。
  • 他事業所利用については、今後も引き続き、利用自粛をお願いします。
  • 外出については、全面的に自粛をお願いします。
  • 移動販売は当面、注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室する際はマスクなどを着用のうえ来室後は手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸師、ヘルパー等は利用可能で、原則各居室で実施をお願いいたします。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては引き続き自粛をお願いします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について4/20より変更なし

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 結婚式、受験等で他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届出書もって報告を行うこと。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 

 


新型コロナウィルス感染予防対策について(緊急)

-令和3年4月28日-

 会津圏内における新型コロナウィルス感染症発生が急激に増加していることから、緊急の対応として、前回の「感染予防対策についてお知らせとお願い その18(令和3年4月20日付け)」について一部見直しをして、自粛の強化をお願いすることとにいたしました。自粛の強化の期間は当面ゴールデンウィーク終了までとし、5月6日に再度検討したいと考えております。

 利用者様、ご家族様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

【変更内容】 *変更部分のみ

  1. 入所利用者様の外出については、近隣のコンビニ外出等も含め、全面的に自粛をお願いいたします。
  2. 入所利用者様の面会、外泊については、「対面面会許可に関するチェック項目及び注意事項」、「外泊許可に関するチェック項目及び注意事項」に同意いただいた上で可能といたしますが、注意事項をお守りいただくよう強くお願いいたします。
  3. 職員は、緊急事態宣言(まん延防止等特別措置の地域も含む)の出されている都府県等への外出や家族の帰省などは強く自粛を求める。不要不急によりやむを得ず必要な場合は、必ず届出書の提出を行うこと。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その18

-令和3年4月20日現在-

  会津地域における感染拡大状況は比較的落ち着いているようですが、福島県内および全国的には変異ウイルスの確認されて拡大状況が見られ、会津地域においては今後の動向を見据えた対策が必要であるとともに、現在の感染状況を鑑み、必要な対策の変更を進めて行きたいと考えております。

 関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒4/1より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒4/1より変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な喚起と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けていく。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も今月は中止とし、来月以降は感染状況をみて再開を検討いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒4/1より変更なし

  • 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施していただいた上でご利用いただくよう、ご協力をお願いいたします。
  • 利用中の他事業所利用は控えていただき、利用中は居室で過ごしていただきますようお願いいたします。
  • 看護師により午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を適時実施いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

4.施設入所事業4/1より一部変更

  • 面会はリモート面会を継続し、時間は午前9:00~11:00、午後14:00~16:00までとして、長時間での面会はお控えいただき、15分までといたします。
  • 対面面会については別紙「対面面会に関するチェック項目及び注意事項」にご同意いただいた上でのご面会をお願いいたします。要点としては 〇入館要件を満たすこと 〇面会時間の厳守  ○面会前の2週間、感染多発地域等の往来がないこと。また、同地域の人との接触がないこと 〇地域交流センターでの飛沫防止パネルを使用し、接触を避けること など、一定の制限を設け、同意をいただくこととなります。ご協力のほどお願いいたします。
  • 他事業所利用については、利用再開を検討しておりましたが、他事業所での感染者が発生した場合に多大な影響があることを優先的に考慮し、また、今後も感染者発生状況は増減を繰り返すことが予想されることから、ワクチンの接種の進展を待ってから、利用再開について検討することいたします。今後も引き続き、他事業所の利用自粛をお願いいたします。
  • 外泊は可能といたしますが、外泊中の不要不急の外出は引き続き控えていただくようお願いいたします。また、外泊中に緊急事態宣言発令中の都府県や感染者多発地域からの来客などある場合は、外泊を控えていただきますようお願いいたします。また、ゴールデンウィークを含み、長期外泊については2泊3日までは可能としますが、なお、「外泊許可に関するチェック項目及び注意事項(案)」に同意いただくことをお願いいたします。
  • 外出は近隣のコンビニやあまり混雑のないお店等を選定して、一部可能としたいと思います。なお、感染対策の徹底(マスク等の着用、入退店時の手指消毒)、短時間(1時間程度)での外出でお願いいたします。屋外の散策などに限っては、2時間程度の時間としたいと思います。いずれも、外出先が混雑して密集状態の場合は入店を避けるようお願いいたします。
  • また、近隣のコンビニに関しては、必ず職員が付きそうことで可能といたします。外出する際には必ず事務室、看護師に声をかけていただき、必ずマスクかフェイスシールドの着用、入店時及び退店時の手指消毒をお願いします。帰所時にも手指消毒を行っていただきます。
  • 移動販売は当面、注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室する際はマスクなどを着用のうえ来室後は手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸師、ヘルパー等は利用可能で、原則各居室で実施をお願いいたします。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては4月中、自粛をお願いいたします。5月以降に関しては対策を講じたうえで可能な受け入れについて検討し、さらに感染状況を確認したうえで再開を検討いたします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について4/1より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、トイレの便座、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限(蔓延防止等特別措置の地域も含む)が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 結婚式、受験等で他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。不要不急の外出は控え、多数が集まるような場所での飲食(飲み会など)は自粛すること。また、他県への往来は届出書もって報告を行うこと。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その17

-令和3年4月1日現在-

 

 保健所からの実地指導及び会津地方における新型コロナウィルス発生状況などを踏まえ、感染対策の見直しを行いました。引き続き十分な対策を行いながら、自粛等の解除に向けて検討続けてまいりたいと思います。

 関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒3/1より一部変更

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。
  • 検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は入館をお断りいたします。
  • 息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合などは入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒3/1より変更なし

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な喚起と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けていく。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も今月は中止とし、来月以降は感染状況をみて再開を検討いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒3/1より変更なし

  • 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施していただいた上でご利用いただくよう、ご協力をお願いいたします。
  • 利用中の他事業所利用は控えていただき、利用中は居室で過ごしていただきますようお願いいたします。
  • 看護師により午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を適時実施いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

4.施設入所事業⇒3/1より一部変更

  • 面会はリモート面会を継続し、時間は午前9:00~11:00、午後14:00~16:00までとして、長時間での面会はお控えいただき、15分までといたします。
  • 対面面会を希望する場合は、地域交流センターで可能とします。ただし、面会時間は9時~11時、14時~16時の間の15分までで、間にアクリル板などで区切り(食堂のもの共用)、直接触れ合うことは避けていただきますようお願いいたします。場合によっては職員立ち合いをさせていただくことがあります。
  • 他事業所利用については、人の移動が増える時期であることなど踏まえ、2週間は現状のまま、他事業所の利用自粛をお願いいたします。
  • 外泊は可能といたしますが、外泊中の不要不急の外出は引き続き控えていただくようお願いいたします。また、外泊中に緊急事態宣言発令中の都府県や感染者多発地域からの来客などある場合は、外泊を控えていただきますようお願いいたします。
  • 外出は近隣のコンビニへの個人外出については、感染対策の徹底を講ずることができれば可能とさせていただきます。短時間でお願いいたします。
  • また、近隣のコンビニに関しては、必ず職員が付きそうことで可能といたします。外出する際には必ず事務室、看護師に声をかけていただき、必ずマスクかフェイスシールドの着用、入店時及び退店時の手指消毒をお願いします。帰所時にも手指消毒を行っていただきます。
  • 移動販売は当面、注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室した場合、手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸師、ヘルパー等は利用可能で、原則各居室で実施をお願いいたします。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては4月中、自粛をお願いいたします。5月以降に関しては対策を講じたうえで可能な受け入れについて検討し、さらに感染状況を確認したうえで再開を検討いたします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について3/1より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 小さな消毒スプレーを各自携帯し、日ごろ触れるところなど随時消毒を心掛ける。ポット、トイレットペーパーホルダー、電話機、冷蔵庫、スイッチなどみんなが共有しているところなど。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。また、入店時、退店時の手指所毒を確実に行う。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 他県へ行った場合は、その先での行動履歴(いつ、何時ころ、どこに行ったか)の報告を書面で提出すること。
  • 解熱後24時間以上経過していない場合は出勤をせず、施設に連絡すること。また、息苦しさ、だるさなど、体調不良を感じる場合なども同様とする。
  • 日常買い物に行った際は、入店時及び退店時の手指消毒を確実に行う。
  • 結婚式、受験等で他県に行く際には、感染対策をしっかりと講じ参加すること。不要不急の外出は控え、他県に行く旨の報告は行うこと。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 

 


「感染症予防対策についてお知らせとお願い」その16

-令和3年3月1日現在-

 会津地方における新型コロナウィルス発生状況については、連日の発表を見ても少しずつ減少傾向が見られているように思われますが、引き続き感染予防対策の継続が必要な状況と考えております。徐々に自粛等の解除に向けて対策を検討続けてまいりたいと思います。

 関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

1.外部からの入館者について(入館要件)⇒12/21より変更なし

  • 入館は控えていただく。ただし、緊急な修繕対応等の業者に関しては、手指のアルコール消毒、マスク(あるいはフェイスシールド)、検温をお願いする。検温時37.5度以上の熱がある場合は入館をお断りいたします。
  • 物品(リネン類含)搬入に関しては、玄関に置いていただく。
  • 全ての入館者に対して入館要件を満たした上で入館を可能とさせていただきます。

 

2.生活介護事業⇒2/1より一部変更

  • 通常営業を継続いたします。
  • 利用の際には感染対策をしっかりと行い、安心して利用していただけるような環境を整えてまいります。(パーテーションの増設や検温、消毒等)
  • 定期的な喚起と消毒(手すり、ドアノブ、スイッチ等)を徹底いたします。
  • 送迎職員のアイマスクやフェイスシールド使用も必要時行ってまいります。
  • 送迎車内換気の徹底いたします。
  • 15名以上の利用がある際には、特に密集・密接の状況に気を付けていく。
  • 9:00~15:00は入所利用者側への出入りは控えていただくように廊下途中にカーテンを引き対応させていただき、入所利用者側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 外部ボランティアによるお茶会等も今月は中止とし、来月以降は感染状況をみて再開を検討いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていたきます。

 

3.短期入所事業⇒2/1より変更なし

  • 利用10日前より健康管理等のチェックリストを実施していただいた上でご利用いただくよう、ご協力をお願いいたします。
  • 利用中の他事業所利用は控えていただき、利用中は居室で過ごしていただきますようお願いいたします。
  • 看護師により午前、午後1回ずつの検温を実施いたします。
  • 利用中の居室換気を適時実施いたします。
  • 入館要件を満たした上で利用を可能とさせていただきます。

 

4.施設入所事業2/1より一部変更

  • 面会はリモート面会のみとさせていただきます。時間は午前9:00~11:00、午後14:00~16:00までとして、長時間での面会はお控えいただき、15分までといたします。
  • 他事業所の利用に関しては当面の間自粛をお願いいたします。
  • 外泊は可能といたしますが、外泊中の不要不急の外出は引き続き控えていただくようお願いいたします。また、外泊中に緊急事態宣言発令中の都府県や感染者多発地域からの来客などある場合は、外泊を控えていただきますようお願いいたします。
  • 外出は例年通り3月まで中止させていただいておりますが、近隣のコンビニへの個人外出については、感染対策の徹底を講ずることができれば可能とさせていただきます。短時間でお願いいたします。
  • 移動販売は3月まで注文販売のみで行います。
  • 生活介護利用者様が利用している時間帯(9:00~15:00)はカーテンをして感染リスクを軽減いたします。また、通所側への立ち入りを禁止させていただきます。
  • 生活介護営業時間外に利用者様が事務室へ来室した場合、手指消毒を行っていただきます。
  • マッサージ、鍼灸師、ヘルパー等は利用可能で、原則各居室で実施をお願いいたします。
  • 訪問理髪は、地域交流センターにて、人数は2名までとし、2メートル以上の間隔をとり実施していただきます。
  • ボランティアに関しては3月中、自粛をお願いいたします。4月以降に関しては感染状況を確認したうえで再開を検討いたします。
  • 日中活動は現状のまま、各区内での実施を継続いたします。

 

5.職員の対応について2/1より一部変更

  • 感染予防対策、新しい生活様式に基づく対策について引き続き実施していく。
  • 区内の手すり等の消毒は区職員、その他は清掃職員が行うよう徹底する。
  • 職員休憩後の歯磨き後は、各自洗面台や蛇口の消毒を徹底する。
  • 買い物代行や事務業務などで車両を使用した際は触れた部分の消毒を徹底する。
  • 相談支援専門員も消毒液の携帯や車両の消毒を徹底すること。事務所内の消毒も徹底する。
  • 事務や生活介護職員が入所施設側に入る場合は手指消毒を実施してから入ること。
  • 緊急事態制限が発令されている都府県への外出や家族の帰省などは控える。
  • 県をまたぐ家族の帰省についても、家族の居住する都道府県の発生状況を見て、規制2週間前からの体温測定、不要不急の外出は控えるなどの対応をお願いする。
  • 結婚式、受験等で他県に行く際には、感染対策をしっかりと講じ参加すること。不要不急の外出は控え、他県に行く旨の報告は行うこと。
  • 利用者様へ大きな制限をお願いしているため、職員は施設に持ち込まないことを前提に、普段の生活もさらに意識して感染対策に取り組むこと。

 


感染予防対策についてお知らせとお願い アーカイブ 2020年度  【PDF】

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